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灼熱の砂の上@モロッコ

リスボンのHOSTELで、フランス人とカタコト英語+パッションで魂の会話。



そこで得た情報としては、この日、この地球の裏側、リスボン郊外にて



JAPON FESなるものが開かれるらしい。



「でもヤスは日本人だから、日本の文化とかもういいでしょ??ポルトガルにいるんだしさ」



q(゚д゚ )ウルセェ おれはたこ焼きが食べたいんだよ!!



言い捨て、会場へと。

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IKEBANAやKARATE、OTAKU。TAKOYAKIをつまみにSAKEをのむポルトガルのおっさんたち。



ちびちびという概念がないようだ。常に全力一気飲み。



満員御礼でございました。

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そして出立。リスボンから、一昼夜かけてモロッコへ。



スペインはセビリアを抜け、アルヘシラスからジブラルタル海峡を渡り、モロッコはタンジェに到着。

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もう、とにかくヨーロッパを脱出したくて、急いで急いで。



バスがタンジェのバスターミナルに到着すると、我先にと駆け寄ってくる客引きのおっちゃんたち。



なんか本当に嬉しくて、気持ち悪い笑顔で、ヨーロッパらしい街並のなかを

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メディナ(旧市街地)に向かって歩く。

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ヨーロッパっぽい街並だけど、ここはヨーロッパではない。

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一時期、ブームが到来したタジン鍋は、モロッコ名物らしい。

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サラダや、飲み物、パンをつけても300円ほど。



久しぶりに野菜をたっぷり摂りながら、急いできて本当によかったと思った。






「オー、バスチケットか、もしくはカラテを見せてくれ。」



バスの検札でのモロッカンジョーク。



それを聞いてた周りのモロッカンたちも爆笑。絶好調やなおっさん(´・ω・`)



世界3大客引きうざい国の一つに数えられるというモロッコ。



しかし、引き際を心得ていらっしゃるから、ぜんぜんうざくなかったなー。



まあ、マラケシュ勝負だろうけど。









タンジェからフェズ、現在メルズーガです。



必殺ワザっぽい地名メルズーガ。サハラ砂漠の入口となる村です。



そしてそのメルズーガ、灼熱。



宿のおっさん、今日は涼しいとか言うけど、間違いなく灼熱。



だ っ て 4 5 度 あ る ん だ ぜ ?



「砂漠に行ったらグリルされちゃうよ。ヤキザカナ!HAHA!」



どこでそんな言葉覚えてんだ。



ということで、日中はホテルで引きこもりチキンクソニート。

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コカ・コーラ社に敬意を表します。




















ユーラシア終了のお知らせ@リスボン

ええ、ポルトガルです。



ヴィクトリノックスショックを乗り越え、ポルトガルはファロ国際空港に到着。

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(ラゴスの夕暮れどき)



ファロで一泊の後、西のラゴスに着いたはいいのですが、予約した宿が見つからない。



到着時間がシエスタタイム。3時間くらいツーリストインフォメーションが開かない。



僕のか細い双肩には25Kgになろうかという荷物。



ま、結果黒塗りベンツのタクシー使っちゃったんすけど。



まさかこんなところで心のタクシー禁止法を破るとは。








ともあれ、ラゴスに来たのは、サグレスに行くため。



「果ての岬サグレスで、私はようやく旅の終りの汐時をつかまえた」



と、沢木耕太郎の深夜特急に登場します。



1年2ヵ月に及ぶ深夜特急の旅を終わらせたサグレス岬。



きっとそこで区切りを付けたのは、ただ「旅」だけではなかったのではあるまいや。



サグレスはラゴスからバスで1時間ほど。

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(ユーラシア最西南端のサン・ヴィセンテ岬も近し)

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(透き通ったサグレスのビーチ。さすがの大西洋)

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(いま、たった今、隣のベットのイギリス人が、ナイスフォト言うてました。)

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(サボテンの花もきれいに咲いております。)




そしてリスボン。こちらの目的は、ロカ岬。



言わずと知れた、ユーラシア大陸最西端。一応行っておかねば。



その前に、アムステルダムでハッパキメつつ絡んできたポルトガル人のお薦め、



クィンタ デ レガレイラに寄ってから。



このクィンタ デ レガレイラ、詳しいことはよくわかりませんが、



なんでもあの秘密結社フリーメイソ…いや、なんでもありません。



とにかくおもしろいから行ってみろってなことだったので。



来てみれば、なんともはや。僕のポルトガルのイメージが実体化したようなもの。

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なんか聖剣伝説みたいなRPGの世界。すげえ。

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(すごい人がリフォームした邸宅らしく、いちいちかっこいい。
すごい量の本があるなと思いきや、鏡張りという罠。)


もう一個行ったペナ宮殿は、高い割に普通でした。奥は楽しいみたいだけど。

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なんか、ポルトガルの歴史を勉強しとけばよかったぜ。







そして、17:00。バスでロカ岬に到着。

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ロカ岬(Wikipediaより)
ポルトガルの詩人ルイス・デ・カモンイスの叙事詩「ウズ・ルジアダス」第3詩20節の一節「ここに地終わり海始まる(Onde a terra acaba e o mar começa)」を刻んだ石碑が立っている。



素敵やん。



これにてとりあえずユーラシア編一旦終了。

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ポルトガル、果物が美味しくて安いです。



今日の晩御飯は桃とさくらんぼ。わしゃ昭和のアイドルか。








UK、その壁は高い@ロンドン

もうUKなんて二度と来るもんか。



そう思っていた時期もありました。






オランダはアムステルダムからバスで12時間。AM4:00。



フランスのカレー、フェリー乗り場で叩き起され、出国手続&UK入国審査。

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そりゃ聞いてましたよ?UKの入国審査はかなり厳しいって。



不法滞在者、不法労働者が問題になってるって。



まず、ユーロ圏の人たちがスイスイ抜けていく。



もうパスポート見せて、目的と滞在日数言って終わり。



黒人の方々も意外とすんなり。植民地からの移民かしらん。







しかし、中東、アジアっぽい人たちの番になると審査官の表情が一変。



険しい表情で、下から舐めるように見てくる。



残高証明を見せたり、帰りの航空券を見せたりして、何とか通過していく。



いよいよ僕の番になったわけですが、これがまたしつこい質問責め。



多分バスの乗客の中で一番長かった。






目的は?滞在期間は?どこに行く予定か?UKに友人はいるのか?これまでどこに行ったのか?



貯金はどのくらいか?なんの仕事か?月収は?家族は?帰りの航空券を見せろ。



父親の職業は?実家の畑はどのくらいの広さで、何を作っているのか?



歌とか、大道芸とかはできるか?なぜ滞在がたったの4日なのか?ホテルはどこだ?



たどたどしくも、審査官の英語をよく聞き、シンプルに答えていった。



けれども審査官の出した結論は



「どうしてもおまえにそんな貯金があるようには見えない。ちょっと座って待ってなさい。」



審査の列が途切れるまで待機させられ、一番最後まで残される。







そしてもう一度、質問責め。もうこれは入れないのかなと思ったとき、



クレジットカードの存在を思い出し、渡してみる。



安定のVISA!!信頼のMaster!!安心のAMEX!!



これが功を奏し、なんとかなんとかスタンプをもらう。





バスは僕待ちで、予定のフェリーに乗り遅れ、ロンドンへの到着時間が2時間遅れる\(^o^)/



今まで、あんなあからさまに貧乏人を見下すような視線を浴びたことがないので、



腹は立つやら情けないやら。UKが大嫌いになりました。



けど今考えてみると、インドやらネパールで、



僕は同じような目で現地の人を見ていたのかもしれないなと反省。



もちろん、表面上は最大限の笑顔で接していたつもりなんだけど。



心の奥底には、少なからずそんな気持ちがあった。かもしれない。



そんなことを考えているうちに、ロンドンに到着。

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まあ、結論から言うと、おれ、UK、すき。



今回の宿はご飯、シリアル、ラーメン、パン、牛乳、卵がフリー!!



美術館もフリー!!ゴッホもモネもミケランジェロもフリー!!

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地下鉄の乗り換えとかもむちゃくちゃわかり易いしね。

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道を聞いても、向き合って親切丁寧に教えてくださる。





BEATLESの『ABBEY ROAD』のABBEY ROADや、

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(アビーロードスタジオ前には無数の落書き)

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(かのアビーロードスタジオ)

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(記念撮影の観光客でいっぱい。なかには裸足で歩くポールファンも。)


OASISの『(What's the Story) Morning Glory?』のBerwick Streetを見つつ、

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カムデンマーケットでバンクシーのTシャツを買ったり、エンジョイできました。

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そして同宿の方にも本当によくしていただきました。



みなさん留学生で、一生懸命勉強していらっしゃいましたよ。



フレンチガールのジャスティンは、食事してたら白いバラを一輪飾ってくれたりね。



小池栄子そっくりの韓国の方とかね。元美容師さんに髪を切ってもらったり、



元飲み屋の方がパエリア作ってくださったり。







まあ、たまたまあの入国審査の方と波長が合わなかっただけですね。



あの方もそれがお仕事な訳ですし。



そして今日、ポルトガル行きの飛行機の手荷物に、アーミーナイフを入れっぱなしにしていて、



没収&取り調べ。



「あれ、むっちゃ高かったんだよ。」と愚痴をこぼすと、手荷物検査のおにいちゃんは同情して、



「ヴィクトリノックスだろ。あれはもったいないね。でもしょうがないよ。」とか慰めてくれた。



これは完全にミステイク。



気を取り直して、本日よりポルトガルです。










この寒さ、尋常じゃねえ@オランダ

イタリアではナポリでピザを食べ、ローマで外人と飲んだくれ、酔いちくれ、

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ヴェネチアで沈みゆく街を観ておりました。



ヴェネチア、もうちょい掃除せんか。沈む沈む詐欺で訴えるぞ。



イタリア人に間違われ、ご機嫌な僕です。



USA生まれのニックに『クールガイ』の称号を頂き、ご機嫌な僕です。



FBのメッセージで頂いたから、証拠もちゃんとあるもん。








さて、みなさんはご存知だろうか。



『Knocking on Heavens Door』という15年前のドイツ映画。

http://www.youtube.com/watch?v=0A9gHSQBTkI&feature=related


-『天国じゃみんな海の話をするんだぜ』-

同じ病院で同じ日に余命わずかの宣告を受けた二人、ルディとマーチン。
ルディは海を見たことがないと言う。
「それじゃあお前は仲間に入れてもらえないな。だって今、天国じゃ海の話で持ちきりだぜ。」
そんなマーチンの言葉をきっかけに二人は病院を抜け出し、海を目指す。



とまあ、DVDの裏にはおそらくこんな感じで書いてある。






この映画のラストの海のシーンがあたしゃ大好きでねぇ。



たまたま、イスタンブールで映画の話になって思い出したこのシーン。



そこから気になって、この海は一体どこの海なのか調べてみたんですよ。



Texel, Noord-Holland, Netherlands



オランダ、北ホラント州、テセル。







というわけで、今オランダ、南ホラント州、デンヘルダーに来ております。

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きちゃった☆



テセル島対岸の街であります。

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もうだいぶ北のほうなので、かなり寒い。



デンヘルダーにつくまでは快晴だったが、この旅行中初めて、観光中に雨が振る。

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うん、カンジ出てる。



テセル島まではフェリーなので、夕方、明日の時間と料金をターミナルに確認しにいく。



往復で2.5€(260円くらい?)というので、そのまま勢いよろしく手ぶらでご入島。



桜島に行くより安い。






着いたらば、まさしく映画で見たような感じの所。

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とりあえず、砂浜に出てみるが、あのシーンの海は見えない。



浜伝いに歩を進めるものの、途中、柵やらなんやらのせいで道に迷う。



風雨も強くシャツを濡らすほどとなったので、本日はこれにて終了。

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荒ぶる北海を眺めながら、再びデンヘルダーまで戻る。





この映画に特に思い入れがなければ、本当になんということのない島。



今の時期なんて、寒くて、暗くて。



けど、僕は明日も行って、ひとり『Knocking on Heavens Door』ごっこしてきます。



みなさまも、お暇なときがありましたら、是非この映画、ご覧ください。



PS.こちらはなかなか陽が沈みません。日没が22:00位です。


























Fantasticの使い方@ナポリ

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いや、とりあえずギリシャとか置いといて。



ミコノス島を後にし、(フェリー)→ピレウス→(メトロ)→アテネ→(バス)→



パトラ→(フェリー)→--イタリア入国--バーリ→(バス)→ナポリ



ということでナポリでございます。







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ナポリと言えばピッツァマルゲルィィィタッ!!



巻いてきます。舌を。仕掛けてきます。ウインクを。



ピザマルゲリータも、スパゲッティポモドーロも本当に素朴な味。


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想像に難くない味。けど、その想像を一歩超えてくるというか、なんかうまい。









ナポリの街歩きもそこそこに、サンタルチア近くの港から、カプリ島へ行ってきました。



いや、僕も知らなかったんですけどね。カプリ島。



あれがあるらしいんですよ。あのグロッタアッズッラが。



グロッタアッズッラね。グロッタアッズッラ。



グロッタアッズッラとはなんなのか。グロッタアッズッラの正体とは。








カプリ島に着いて、島内一周グループツアーに参加。かのグロッタアッズッラにも行くらし。



しかし、グロッタアッズッラの手前でお腹いっぱいになるほどの絶景。

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筆舌に尽くしがたいほどの絶景。なんたルチアやで。

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今日ほど鳥になりたいと思ったことはないかも知れない。



堂々、「もし鳥に生まれ変わったら住みたい場所ど~こだランキング」1位です。



今までは、ヒマラヤを滑空する鳥が1位でしたが、本日限り看板を下ろしてもらおう。



カプリのカモメ。語呂もいい。

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ということでグロッタアッズッラ(青の洞窟)。

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なんかもう、青じゃないんすよ。蛍光色なんすよ。



底から明るめブラックライトをあててる感じ。



( ゚д゚)ポカーン



(つд⊂)ゴシゴシ



(;゚ Д゚)ハッ



びっくりして写真も上手く撮れず。なんたルチア。

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外人さんたちも「Fantastic!!Fantastic!!」



Fantasticってこんな時使うのね。インドのコブラ使いに使う言葉ではなかった。



ツアーも終わり、ビーチで昼寝して帰りましたとさ。

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しっかし白人さんたちは、すぐ甲羅を干したがるね。なにがそこまで駆り立てるのか。



サンタルチアの磯でも干してた。無理な態勢。なんたルチア。

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プロフィール

yasu

Author:yasu
現在26歳。
某大学教育学部卒業後、
印刷・広告会社に4年弱
勤めて退職。現在無職。
夏までユーラシア横断旅行中。

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